活動方針

居住支援

 STARLIN 代表 星野好亨の想い

私、星野好亨(ほしの よしゆき)は東京で暮らしていましたが、2015年に夫婦で熱海に移住してきました。

都会から移住してきた私達を受け入れてくれた伊豆の街へ恩返しをするため、街に眠っている古いアパートを再生し、住まいを必要とする方々に快適に暮らせる部屋を地域最安値で提供する活動を始めました。

 

富士見荘は築60年近く、外壁や床も崩れ落ち問題の多いアパートでしたが少しずつ手入れをして(令和8年現在)は13名の方が入居しています。

地域の家守・人守として地域住民との共存、福祉との連携を進めております。

伊豆にはきれいな海、山、花火、歴史があります。都会には無い魅力が多くあります。

移住前、訪れた時の澄み切った青い空の色に感動した事を今でも覚えています。

空き家を再生することにより街並みの美化、街の活性化を目指しております。

他の投資家がやらない、やれない事を地元住民が行うことで伊豆を盛り上げていきます。

 

STARLINE

代表 星野 好亨(ほしの よしゆき)



参考資料 (写真提供:静岡新聞社)